Polonが日頃パンを焼きながら感じたこと、見つけた小さなことをつぶやいています。
ビゴの店
2006-08-19 Sat 14:47
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気がつけば私の周りはパン好きがいっぱい!
ん?当たり前ね。
B&Cと時を同じくして、別の友人が出先から電話をしてきてくれました。
ビゴの店(リンク)にいるの。何食べたい?”
きゃー、ビゴといえばフランスパンの神様じゃない!
最初に口から出たのは
“バケット、クロワッサン!”
神様の教え子が焼いたパン、食べてみたい〜。
どうせなら一緒に食べよ!

こうして遅い時間のティータイム、アフタヌーンティに。
本当のフランスパン。
本当のクロワッサン。
期待が大きかっただけに
アレ?
という感じ。
ごく普通のフランスパンとクロワッサン。

当たり前よね。
パン トラディショナル、伝統のパンですもの。
ドライイーストだしね。
きちんと伝統の味を守ってます、、、という味でした。

いつの間にか天然酵母で焼くパンの美味しさを知り、
酵母の違いでパンがいかようにも変わる事を知り、
天然酵母のバケットとクロワッサンの方が好きになってしまった
事を再確認したひとときでした。

これって心変わり?っていうのかな。
ごめんね、伝統のパンたち。
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