![]() ずっと前から気になっていたお店。道路を走っていると見えるのだもの。何人ものお友達にも“素敵だよ。よかったよ”って言われていて、一度は行きたかったところ。 丁度打ち合わせでそんな機会があって実現。マスターの井上さんはとても気さくで、ご自分がココでセルフビルドでログハウスを建てたこと、喫茶店の話などいろいろお話してくださいました。あっという間にネットワークが出来るとか。確かにあんな方ならお友達も瞬く間に増えていくだろうなぁ。素敵な方でしたよ。 そして、ポロンのよいカフェの条件!素敵な景色と音楽!ジャズが静かに流れていて、外は新緑の緑が山肌を色とりどりに彩っています。窓で切り取られた風景が絵のよう。帰り際にジャズのスタンダードな名曲“枯れ葉”(大好き!)がかかったので大合格!(笑) 次はダーリンとデートで行かなくちゃ(笑)。女友達と静かに語りあうのも良いかも。仲間とじっくりもいいかな。もちろん仕事でもOK! 気に入りました。 、、、褒め過ぎ?行ってみてね。 カフェ リーフス(リンク) |
|
ジャズもシャンソンも、、、素の自分がこぼれ出てしまいそうな気がします。
そんな時に美味しいコーヒーと緑いっぱいの景色があると、心底くつろげますよね。 新緑が本当に美しい季節ですね。先日明神ガ岳で緑を満喫してきました。 自然を楽しめるカフェ、大好きです。 ============================================================ 枯葉。いいですね。イブ・モンタンですか。彼が若き日に映画の主題歌として歌い、出世作のようですね。若き日の歌声聴くと、本当に淡々としていながら実に哀愁があっていいですね。それともマイルス・デイビスですか。文脈からゆくとこちらですかね。私もCD持ってるのでイメージできます。最初の前奏からぞくぞくしますね。行って見たいです。
私はこの間、天然酵母パンカフェゼルコバに行きました。そこでは、ピアフの「さくらんぼの実る頃」がかかってました。良かったです。古い古民家風のカフェにシャンソンの哀愁。忘れられません。BGMて大事ですね。 ============================================================ 笹村さま、コメントありがとうございます。なんだか皆さんがご存知のお店なのですね。Polonのメールボックスにも、“あ、知ってる知ってる〜”というメールも結構いただいております。
きっと笹村さまもお話のきっかけがつかめず遠慮なさったのでしょうね。じっくりお話をしたわけではありませんが、“話すことはたくさんある!”というような感じを受けました。 お互い遠慮なさったのでしょうか。 気持ちのよい晴れの日の朝か夕方にいかがでしょう。 ============================================================ リーフスて言うのですか。あそこの奥に、卵のお客さんがいて、以前は週に1回は通りました。
あのお店は、でもどうも入りにくくて、入った事はありませんでした。 私には、気さくて、愛想がいいとは、とても思えませんが、それでも、行って見たくなりました。 ============================================================ この時期の光の中で見ると、花も緑も新鮮な躍動感にあふれていますよね。かっかのモッコウバラ見に行くわ〜。
修行は耐えられる人にだけ与えられるんだって。誰かが言ってくださったた言葉です。 かっかなら大丈夫。 一緒にお茶しようね。待ってるね。 ============================================================ へーーーなんだかいいかんじだねえ。
こりゃ、一度行ってみなきゃだわ。 なんだかゆっくりとお茶をしている暇がないくらいに、いろいろあっている最中のかっかです。きっとこれも修行なのでしょう。 修行が全て終わったら、のんびり出かけてみようかなあ。。 かっかのちは、モッコウバラがきれいだよーーー。 ============================================================ |
|
|
|
| Top |
|










