
とあるパーティで彼らのミニライブに遭遇した。
まず、“ゴメンズ&スマンズ”というネーミングの“ゴメンズ”にピクッ!
「ごめんず」といえば、かわゆいギャング、Mちゃんの特許言葉じゃないっ。
うーん、ツボにはまる。
それから、演奏活動で夢を実現しようと、丁度スタートラインに立ったという彼らに共感。
夢に向かって一生懸命な姿ってとても惹かれるよね。
歌もギターもなかなかの出来。
もちろん、CDよりライブの方が数倍よかったけど。
ライブの方がハーモニーの精度が高かった?というのもなかなか。
いや、がんばって竹の子のように伸びていけよ〜と
応援したくなるのである。
きれいな男性二人の歌声と、アコースティックギターの演奏、よかったら聴いて見てくださいませ。
記念すべきCDが発売されたばかりとのこと。
Gomen's & Suman's 公式HP(リンク)
メンバーの片方が描いているイラストも個性があって可愛いのである。