
お茶摘み体験記(
5月9日参照 リンク)、予想以上の反響でした。
“お茶摘みはやってみたいことの一つだったの。後一つはペンキ塗り!(笑)”----連れて行った友人の一人。
“ポロンさん、お茶摘みずるい!来年は連れて行ってくださいね。”(多数)
“やってみた〜い”
“幼少の頃、よくやらされました。でもポロンさん達のは楽しそう!参加したいな。”
えーと、そんなにいっぱいいたら、また、
“ポロン軍団登場!”
なんて言われちゃうじゃない(-.-;)。
でも、それだけ皆さんの関心が強く、より美味しくて安全なものを求めていらっしゃるんだ、、、って解釈しておくことにします。
自分達と同じ環境で育ったお茶だもの。天下の“足柄茶”♪
ポロンの摘んだお茶も皆さんに召し上がっていただきたいけれど、何せおしゃべりしながら一生懸命摘んでも、出来上がりはほんのわずか。とてもお分けするほどには及びません、残念。
(もっと真剣にやれって?無理よ。口と手は連動しているのだ!!)
でも、農薬も化学肥料も使わず、有機質の堆肥で育てられたお茶は本当にふくよかで香り豊かで美味しいのです。
考えた挙句、ポロンが摘んだお茶所のすぐお隣にある茶畑の、本物の新茶をご紹介しますね。サロンでも大活躍の“あしがら農の会”のお野菜を届けてくださる千田さんのお茶です。
パンも作り手によって材料が同じでも全く別のものが出来上がるように、野菜やお米、お茶なども同様のことが言えると思っています。千田さんのお野菜は本当に丹精こめて作られたことが良く分かり、とても美味しいのです。そして、お茶もそのお人柄が反映されて優しくてほんのり甘く、香り高いお茶です。ちゃんと淹れるとものすごくシアワセ〜な気分に。
詳しい画像などなどは続きをどうぞ。↓
続きを読む »