洋書の料理本、一時期凝って読んでいました。
読んでいた、、、というと語弊があるかな。
写真を眺めてレシピを解読して実験してた、、、という辺りが正確なところでしょうか(笑)。
今でこそ、日本のお料理本も写真集のように美しいものが増えたけど、少し前までは美しさにおいては洋書が圧倒的に勝っていました。見ようみまねで作って、新しい味を発見したりして。
きっと同じように食することが好きな友人からのプレゼント。

サルサの本だ〜、嬉しい。
パラパラめくっていくと、懐かしい名前もあるし、早速作って見たくなるものも。たまねぎのマーマレイド、あ、すぐやろ。
そして、昨年夏にはまって作っていたサンシャインドライトマト(勝手に命名)もこんな風に。そっか、初めから香りを足しておく裏技もありか。

くくっ、ポロンってば本当に食いしん坊ね。
嬉しいプレゼントのレシピ、ご一緒に試しませんか?