Polonのひとりごと
Polonが日頃パンを焼きながら感じたこと、見つけた小さなことをつぶやいています。



葱・ねぎ・ネギ | 美味なる物
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友人から電話。“ポロンちゃん、ネギ食べる?甘くて美味しいよ。” “う、うん♪”
数分後、右手にお子様、左手にりっぱなネギを抱っこして現れた友人。なんでもこだわりのネギのおすそ分けとか。太くて立派なネギだ。

さて、どう食べよう。お鍋や湯豆腐はもちろん、必ず一回はしようかな。あと、、そうだ、ネギのグラタン!
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丁度作ったばかりのトマトソースがあるし、冷蔵庫に水切りしてあるお豆腐もある。これとネギを使ってパルミジャーノとパン粉をふってオーブンへ!きゃー、おいひい。
ごちそうさま。

実はチビポロンはネギが苦手だった。薬味でうどんなどに入っている程度は食べられるが、カタマリは駄目。お鍋や焼き鳥でも避けて通っていました。でも世の中うまくできていますね、パートナーはネギが大好き!お鍋にもどっさり。父の畑にもいっぱいあるし、ある友人は葱油なんていうものを教えてくれるし、、、、気がつけばネギはちゃんと食べられるように。それどころかなくてはならない存在。周りのみんなに感謝だね。ポロンも大人になったものだ、、、。

テーマ=美味なるもの - ジャンル=グルメ

【2006/02/17 14:07】   トラックバック(0) | コメント(4) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






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