
シャンパンの帝王 ドン・ペリニヨンのビンテージ1995年の栓を抜きました!
ちゃんと解説付き、95年のブドウの作付けは、、、などど書いてあります。ふむふむ。
久々登場のティファニーのグラス。共にパートナーの友人達からの少し前のプレゼント。とっても繊細なグラス、すぐに欠いてしまいそうで、なかなか出せない弱気な私。酔ってしまってからグラスを洗うの、すごく苦手なのです。(^_^;)
ドンペリを家で開けるなんて、、考えても見ませんでした。雑念なくちゃんと味わって思ったこと。さすが帝王と言われるだけあって、泡立ちのきれいなこと、色は黄金色、さっぱりとした一口目の印象からいろいろな味が混ざり合って、バランスがとれていて、、、。
とがったところがどこにもないのです。誰が飲んでも美味しいと思う安定感。すべてを兼ね備えた素敵な人みたい。ある女性を思い浮かべてしまいました。(*^_^*)
私自身はバランスが取れた上に、何か一つ確固たるものを持ったモノや人が好きですけどね。

急に思い出して、お教室の研究材料に買ってあったおつまみと自家製酵母のパンをプラス。シャンパンは開栓したからには飲まなくちゃね!
こんなこと、これからもそうそうしないだろうな〜。
慣れないものを沢山飲んで、二日酔いになった、、、かな?





