Polonのひとりごと
Polonが日頃パンを焼きながら感じたこと、見つけた小さなことをつぶやいています。



ツェルマットのパン | パン
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パンに限らないのですが、美味しいものがある、、、と聞くと一度食べて見たくなりますよね。口にした途端、いろいろなことが伝わってきます。

パンの場合も、形、色、口どけ、固さ、味、香り、、、などいろいろな要素が絡まって、想像が膨らみます。どんな人が焼いているのかな、小麦は何だろう、何に合わせたらよいのだろう。わくわくしてきます。同じようなパンを作りたくても、レシピを見ただけでは伝わらない部分が、本物を食べることでわかったりします。

そんな私を知ってか知らずか、私の周囲にいる人達が私にくださるお土産はパンか目新しい食べ物だったりします。(笑)

写真は数年前にツェルマットで買ってきてくれたパンとパン屋さん。一口食べた時のことも写真をみるとちゃんと覚えています。さすがパンが主食のヨーロッパ、食事パンの種類が多いこと。シンプルなのに味が深いこと。
シンプルで味の深いパン、、、焼きたいな。日本の小麦で風土に合わせたパンを。
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テーマ=手作りパン - ジャンル=趣味・実用

【2005/08/13 23:06】   トラックバック(0) | コメント(0) | この記事のURL | Admin↑ | Top↑






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