2008.07.21
平塚博物館

夏休みですね。
夏の夜空を見上げる前に、ちょっぴり予習をしようと平塚博物館(リンク)のプラネタリウムに
行ってきました。
プラネタリウム好きなPolonの評としては、、、設備は昔懐かしいけど、その分解説がベテランで
なかなか面白かったです。
ちなみに設備に感動したのは旭川市科学館(リンク)。
解説が面白く&設備とのバランスがよかったのは藤沢市にある湘南台文化センターこども館(リンク)であります。
確か池袋のサンシャインプラネタリウムはPolonが行った時は雅楽の演奏がついていたし、最近は場所によって趣が異なります。
プラネタリウムだけのはずが常設展の質が平塚博物館は非常によかったので御紹介。
伝統ある建物に、最初はありきたりの展示を期待しますが、、、。
入館料無料なのに、来場者をひきつける仕掛けがあちらこちらに。
すっかりはまってかなり長くいました。
暑い夏に、ふらりといかがですか?
詳しくは↓をどうぞ。続きを読む
2008.07.07
ワンデーショップ “Biscuit”

手のひらサイズの招待状

ひとつ開くと地図と時間とキャッチコピー♪

全部見開くと正体が!
以前御紹介したクラフトやワイヤーワークスも!される友人達が初めて開催するもの。
お話を伺っていると、わくわく感いっぱいでこちらまで元気が出てきます。
Polonじゃ絶対に作れないものばかり並ぶみたい。
よかったら、16日、お散歩がてらいかれませんか?
場所はPolon工房から歩いて車で2分くらいの場所。いらっしゃりたい方は
ご連絡くださいね。詳しい場所をご案内しますね。
Polonはまかない担当かも????ちょびっとご協力♪
(当日そこにはおりませんが。)
少しだけの商品の御紹介は↓へ
続きを読む
2008.05.31
エミリー・ウングワレー展
国立新美術館で開かれている エミリーウングワレー展に行ってきました。

まとまった雨の降る平日午前中。
でも美術館の中は静かな空間。
始まったばかりの展覧会のせいか?朝早かったから?
ギャラリーの中はしんとしていて、絵が話しかけてくる。
入り口から入った途端、金縛り。
最初の絵『アルハルクラ』(故郷の意)のスケール感、色彩、その存在感に
圧倒されてしばらく動けない。
いつまで見ていても飽きない絵たち。
大地と風と空気と太陽と、、、といろんな自然の力を感じる絵たち。
とてもよかったです。
上手に表現できないけど。
オーストラリアの先住民族アボリジニが生んだ天才画家、、、と称されていますが、
百聞は一見にしかずです。
よろしかったら是非ご覧になってくださいませ。
雨の日の午前中がオススメ♪
7月28日まで。詳しくはこちら→エミリー・ウングワレー
こちらも見てきたのだけれど、、、
エミリーに圧倒されて、あんまり覚えていないわ(笑)

ものすごーくリフレッシュしました。
数年ぶりの旧友とも再会したしね♪

まとまった雨の降る平日午前中。
でも美術館の中は静かな空間。
始まったばかりの展覧会のせいか?朝早かったから?
ギャラリーの中はしんとしていて、絵が話しかけてくる。
入り口から入った途端、金縛り。
最初の絵『アルハルクラ』(故郷の意)のスケール感、色彩、その存在感に
圧倒されてしばらく動けない。
いつまで見ていても飽きない絵たち。
大地と風と空気と太陽と、、、といろんな自然の力を感じる絵たち。
とてもよかったです。
上手に表現できないけど。
オーストラリアの先住民族アボリジニが生んだ天才画家、、、と称されていますが、
百聞は一見にしかずです。
よろしかったら是非ご覧になってくださいませ。
雨の日の午前中がオススメ♪
7月28日まで。詳しくはこちら→エミリー・ウングワレー
こちらも見てきたのだけれど、、、
エミリーに圧倒されて、あんまり覚えていないわ(笑)

ものすごーくリフレッシュしました。
数年ぶりの旧友とも再会したしね♪
2008.05.02
大人の時間。

少し前。
平日の午後、静かな空間でティータイム。
いつ行っても、変わらない静けさと美味しい珈琲が待っていてくれる。
時代に流されない、、、っていうのもすごいことよね。
珈琲としっかり焼いたケーキ。
ジャズが流れていて素敵な作品が並べられている。
交わす言葉はかえって少なくなるけれど、とても癒される時間。
うーん、心の洗濯タイム。

パートナーの選択。
ギャラリー カフェ 空(リンク)
平日午後、オススメですよ。
2008.03.23
Gomen's & Suman's

とあるパーティで彼らのミニライブに遭遇した。
まず、“ゴメンズ&スマンズ”というネーミングの“ゴメンズ”にピクッ!
「ごめんず」といえば、かわゆいギャング、Mちゃんの特許言葉じゃないっ。
うーん、ツボにはまる。
それから、演奏活動で夢を実現しようと、丁度スタートラインに立ったという彼らに共感。
夢に向かって一生懸命な姿ってとても惹かれるよね。
歌もギターもなかなかの出来。
もちろん、CDよりライブの方が数倍よかったけど。
ライブの方がハーモニーの精度が高かった?というのもなかなか。
いや、がんばって竹の子のように伸びていけよ〜と
応援したくなるのである。
きれいな男性二人の歌声と、アコースティックギターの演奏、よかったら聴いて見てくださいませ。
記念すべきCDが発売されたばかりとのこと。
Gomen's & Suman's 公式HP(リンク)

メンバーの片方が描いているイラストも個性があって可愛いのである。
2008.01.12
Motion Display & Pedal Car 展

東京駅から伸びる行幸通りの地下。
両側にウインドーがあってギャラリーになっています。
先日ふと通って、しばらく吸い寄せられてしまったもの。
他の事に時間を使おうと思っていたのに、、、(笑)。
昔のアメリカのショーウインドーを飾っていたMotion Displayの数々。
Motion Display & Pedal Car展(期間限定リンク)詳しくは←こちらを見てね♪
テレビでもおなじみの北原照久さんのコレクションです。
時間が決めてあって、古いおもちゃ達が動くの、、、、かわいい♪
オールディーズの古い宝石店を飾っていたのかと思うと、雰囲気を想像したりして。
同業他社と差をつけるために作られ、ある一定期間飾られたらまた他の宝石店へ、、、というサービスを考え出したベリンジャースタジオのステムもすごいです。
現在の観葉植物なんかもそういうシステムですよね。
気に入ったBuz達 説明はコレ↓

反対側はPedal Car、、、

日本の物は高島屋が最初、、、って書いてあったかな。海外のものは本当に子供用とは思えないほど精巧なつくりになっています。
残念だけど、14日まで。
もっと早く気がつけばよかったな〜、連休に行かれる方、是非どうぞ。
その日のランチ ダパ インディア(リンク)は続きをどうぞ。
続きを読む
2008.01.01
ごあいさつ
2007.12.26
ポワローの美

先日御紹介した、Junkan農園のリーキ(ポワロー)。
グラタンにしようと切っていたら、切り口がこんなに綺麗。
しばし、鑑賞会、、。
ポワロー自体もとても美しい野菜だけれど(ポロ葱参照(リンク))、こんなところにまで。
やるな、こいつ。
2007.12.17
大人のサンタさん
2007.09.22
くるみ

ここ最近、ずっと剥きくるみを使っていたら、殻付きのくるみをいただきました。
チビポロンが大好きだったくるみです。
あ、もちろん今でも好きですが。

付属の金具をくるみの殻の“おしり”部分に差して、ぐっと力を入れて二つに。出てきた胡桃の模様はとても綺麗なシェープ。
一緒に胡桃を割っていた試食係り達もこの“くるみ割り”に大喜び。
そうだ、食べ物のありのままの姿を知るのって大事よね。
チビポロンは今よりもっと甘いものを食べなかったので、
父のスキーの信州土産はいつもくるみだったのでした。
気の利いたくるみ割りの道具なんて無かったから、板を敷いてかなづちとドライバーでこじりあけていたっけ。それも楽しかった。

くるみを取り除いた後も自然美。割りたての胡桃は香り高く、苦味もちゃんとあって美味しかったよ〜。
お試しあれ!
ごちそうさまでした。











